長期受信の流れ

公開用アドレスと普段使いのメールを分ける

パスワードの代わりにメールの確認コードを使用します。ログイン後は用途ごとのエイリアスを発行し、30日間の配信履歴を確認して、認証アプリによる保護を有効にできます。

01
本物のメールアドレスは転送先にするだけ公開するのは転送エイリアスだけです。
02
用途ごとに別の名前を付ける停止しても、ほかの入口には影響しません。
03
受信記録を30日間保存ログイン後、ステータスで配信結果を確認できます。

パスワード不要のアクセス

受信用メールアドレスで本人確認

6桁の確認コードを送信します。初めて使うメールアドレスではアカウントが自動的に作成されます。